お知らせ

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お知らせ / 2019年04月18日

名古屋を拠点に、高収入を持続させる独自のメソッドで経営コンサルティングをしている株式会社サンアスト。

クライアントはサービス業を中心に、飲食業、葬儀、住宅関係、教育関係と多岐に渡り、現在も20社ほどを担当。

これまで約120社のコンサルティングに携わってきた。

これまではクライアントに合わせてツールを使い分けていた為に、誰とどこで何を連絡していたかが把握しづらい状況に。

SONR.導入後は、チェックの漏れが減り安心感がある。また、終了した案件は「確認ボタン」を押すと投稿が表示されなくなるので、分かりやすくなったとのこと。

業務が効率的になったと定着しているSONR.を同社がどのように活用しているのかをぜひご覧ください。

お知らせ / 2019年04月1日

建物の外装、防水などの専門業者であり、橋梁、高速道路、陸橋などバイパス関係のコンクリートの補強工事も行っている株式会社マツミ。

建築と土木を二本柱に、大阪・茨木市に本社を構える。茨木市近隣を中心に大阪府下の建築を担いながら、土木では依頼があれば全国にスタッフを派遣し、各地で工事に携わっている。

各スタッフが様々な建築や施工現場へ行くという同社では、何か連絡事項が発生すると電話やLINEで連絡を取っていた。

移動中や工事現場では電話があっても出ることができず、すぐに対応できないことも。現場スタッフの居場所や状況が把握できないことで、事務スタッフがお客様からの問い合わせの対応に困るという場面が発生していた。

SONR.導入後は、社内でのレスポンスが非常に早くなったことで、お客様への対応もスピードアップし、ある意味お客様の満足度にもつながってきているのではないかと実感。
業務やスタッフの動きが分かりやすくみんなが把握できるうえ、見たか見てないかというのを自分でチェックする「了解ボタン」があるので、報連相がスムーズになったとか。

無くなったら困ると言っていただけるほど、定着しているSONR.を同社がどのようにコミュニケーションを図っているのか。ぜひご覧ください。

お知らせ / 2019年03月22日

愛媛県を中心に飲食店「お好み焼き すみれ」を全7店舗展開する株式会社GOOD FIELD。

関西風や広島風、松山ご当地のみつ浜焼き、オリジナルのたま焼きなどさまざまな種類のお好み焼きを提供し、創業16年目を迎えて現在は松山で業界トップシェアを誇る。

所属スタッフが70名と大勢いるなか、全体で情報共有し、共通の価値観や理念を浸透させたいと思っていたという芳野社長。既存のツールでは難しいと感じながらも、社長の言葉がアルバイトや高校生のスタッフにも届くものを探していたとのこと。

導入後は、案件ごとの情報がボードで確認しやすくなったことで業務の時間も短縮し、生産性がアップ。
アルバイトさんまで巻き込める点です。私の声が直接いくので、社長がこんなこと考えているんだという風にアルバイトさんにまで伝わるのは大きいです。
距離感からして今までよりも親密性が増したと実感いただいています。

同社が「SONR.」でどのようなコミュニケーションを図っているのか。ぜひご覧ください。

お知らせ / 2019年03月20日

印象的な外観で大阪・道頓堀のランドマークとしても知られるなんば道頓堀ホテルやザ・ブリッジホテル心斎橋、大阪逸の彩ホテルなど宿泊業と宴開業を運営する株式会社王宮。

2000年頃からインバウンドに特化し、イスラム教徒へのハラル対応など外国人向けのさまざまなサービスを提供。現在は利用者の98%が海外からのお客様で占める。

ここ数年でグループホテルが増え、新入社員がたくさん入ってきたことでアナログの情報共有に限界を感じていたとのこと。

導入後は、社員同士やグループホテル間での連絡がスムーズになり、業務の効率化に繋がったとのこと。
また、情報共有の場ができたことで、社員の意見の吸出しにも役立っていると喜んでいただいています。

同社が「SONR.」でどのようなコミュニケーションを図っているのか。ぜひご覧ください。

お知らせ / 2019年02月5日

“Rebody(動ける身体つくり)”をコンセプトに掲げ、予防・再発予防専門施設として健康創造業を行う素晴らしい株式会社。

大阪・岸和田市で運営する「HAREYAKA整骨院 Rebodyトレーニングルーム」では、スポーツ・スタイル・ダイエットの3つを柱に、日々利用者様の身体作りをサポートしています。

「SONR.」導入前はFacebookのメッセンジャーやLINEを利用していた同社。スタッフ同士で情報の共有ができていないことが多く、問題提起があっても一部のスタッフ間のみで流れてしまっていたことも。

導入後はスタッフ同士で意見が出しやすい環境になりみんなの意識が改革。情報を共有することで利用者様へのサービス向上にも繋がったと喜んでいただいてます。

同社が「SONR.」でどのようなコミュニケーションを図っているのか。ぜひご覧ください。