連絡や申し送りの「言った、言わない」を解消!医療・福祉業でのSONR活用方法
ヘルパーや職員など、関わる人が多すぎて個別の連絡や申し送りに手間がかかる
口頭での申し送りで「言った、言わない」になることがある…
シフト制で全員そろってのミーティングができないので、情報の一斉共有ができない…
…などの課題を抱えていませんか?
特に24時間体制で働く医療・福祉業では、連絡や申し送りなどのコミュニケーションが課題になることも多々あります。そんな時、課題を簡単に解決するのが、コミュニケーションツール「SONR(ソナー)」です。
では、介護などの福祉の現場でどうやってSONRを活かすことができるのか、その活用方法をご紹介します。
医療・福祉業でのSONR活用イメージ
特に医療や介護の現場などでは、一人の利用者に対して多くの人が関わるため、それぞれ連絡方法が異なると情報共有が煩雑になりがちです。
そんな時はSONRの「ボード」と呼ばれる機能を使って、利用者ごとのボードを作成し、関係するケアマネージャーやデイケア担当者、介護施設の福祉士などの担当者を参加させれば、情報を一斉共有することができるので、連絡や申し送りの煩雑さを解消することができます。
面談の情報や、日々のケア内容やその様子、利用者の状況などをボードに報告することで、一度で全員に情報が共有でき、起こりがちな「言った、言わない」を未然に防ぐことも可能です。
しかも利用者についての情報が一つのボード内にまとまっているので、メールの様に過去のやり取りを探す手間もなく、効率的に業務が進められます。
またSONRはシンプルで操作も簡単なので、メッセージアプリの様にすぐに使いこなせるのもうれしいポイントです。 実は、SONRには気軽に試せる無料のプランがあります。
フリーは3名まで無料で使えるので、この機会にぜひ一度お試しください。
医療・福祉業の皆様の声
忙しい業務の中でミーティング時間が持てず、社内で情報共有がなかなかできていませんでしたが、SONRを導入して日々の業務を報告し合うようになったことで、スタッフ全員が社内のことを把握できるようになり、業務もスムーズに進むようになりました。
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事業所が複数ある中、LINEやメールでのコミュニケーションでは多くの情報を共有するのにも限界があり、スタッフへの指示や依頼の進捗報告がしづらい状況が続いていましたが、SONRを導入してからは、事業所や案件ごとに情報が見やすくなり、タスクの数が明確になり、スケジュールもスムーズに管理できるようになりました。
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簡単操作の「SONR.(ソナー)」で情報共有を円滑に
コミュニケーションツール「SONR(ソナー)」は、タスクや出来事を整理しながら確実に完了させていくことができるグループウェアです。
さらに、『中小企業が導入しやすいコスト・導入の訪問サポートやオンラインサポートなどの支援・多くの業種での生産性向上と業務効率化の実績』などITツールの導入が不安な企業でも安心して導入いただけます。
SONR.の特長
・シンプルで誰でもかんたんに操作ができる
・300名までで月々2万円 中小企業が導入しやすいプラン
・組織外メンバーとも共有可能
・全国の中小企業1,000社以上での導入実績
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