新着情報

お知らせ / 2019年12月24日

東京都内を中心に、現在5店舗の美容室を運営する有限会社エスタシオ。表面的に美しくするクリエイティブメニューだけでなく、心を癒すリラクゼーションメニューや、健康な髪や頭皮づくりを手伝うケア・ヘルスメニューなども用意し、トータルでキレイになれる“フルビューティー”を提案している。

同社では、以前からFacebookやLINEなどでやり取りをされていましたが、プライベートでも使用しているツールを仕事でも活用することで仕事とプライベートの区切りができていなかったという。また社内では業務時間外の通知も課題になっていたとか。

SONR.導入後はちゃんと業務報告をする“仕事のツール”として使う意識に代わり、次第に社員さんの就業時間の意識が変わったのかもしれません。とのこと。

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お知らせ / 2019年12月18日

2020年には創業60周年を迎える武蔵境自動車教習所。平成元年からはサービス業として取り組み、初心者運転者の育成はもちろんのこと、中古車販売、レンタカー事業、企業のドライバー育成に加え、地域に根ざした保育園の運営と多岐に渡る事業を展開している。

インストラクターや受付、営業など人数の多い社内で、PCやメールアドレスを持っていないスタッフが多く、アナログに頼りがちだったという同社。個人のアドレスやLINEを社内で共有することに抵抗があるというスタッフの声もあり、社内での情報共有が課題となっていたとか。

SONR.導入後は、今まで時間のかかっていた情報共有を効率化!
簡単に社内にシェアできることで、個人が担当していた仕事の軽減にもなったとか!?

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お知らせ / 2019年11月20日

歯科医院から歯の型を預かり、欠損しているところに入れる人工の歯を製作している株式会社アトリエココロ。最先端の機器を駆使し、経験豊富なスタッフの卓越した技術で現在は会社を構える徳島県内だけでなく、オーダーの半分は県外からのものなのだそう。

製作の現場は常に忙しく、営業のスタッフは出ていたりとスタッフ同士でなかなかミーティングの時間がもてないという同社。成功体験や失敗体験を共有することもままならず、ナレッジマネジメントがうまくいってなかったとか。

SONR.導入後は、集まって朝礼をしなくても十分に情報を共有できるように工夫しています。
また、みんなが社内で起きていることを知ることができるようになったので、トラブルが起こったときの対処などを、全員で一緒に考えられるようになりました。とのこと。

ぜひご覧ください。

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お知らせ / 2019年10月21日

創業昭和23年、始まりはお饅頭屋だったという株式会社ふるいち。麻雀が好きだった先代が、麻雀をしながら食べられるうどんを作ったのが発端で、「ぶっかけうどん」は誕生した。現在は岡山・倉敷を中心に飲食店「倉敷うどん ぶっかけふるいち」を11店舗展開するほか、「ラーメン古龍」「京風親子丼 ゆめ玉」といった飲食店もプロデュース。うどんの天下一決定戦で2年連続優勝、お土産うどんがモンドセレクション最高金賞に輝くなど、「ぶっかけうどん」発祥の店としてその名を轟かせている。

これまでは、SNSやメーリングリストでのやりとりでは一方通行な発信で情報の共有ができておらず、ビジネスに特化したツールが必要だったとのこと。

SONR.導入後は、情報共有だけでなく、普段の業務をしながら、会社の動きなども周知することができるようになったとか。

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お知らせ / 2019年10月21日

広島で創業して57年、アパレル事業に加え、雑貨事業として広島、岡山に3店舗の雑貨店をもつ株式会社インデップ。ライフスタイルショップ「Te×tete(テトテテ)」では、「もっとママを好きになる」をコンセプトにがんばるママを応援する洋服や雑貨を提案している。

これまでは、メールでのやりとりが中心だった同社。
知りたい情報がどこへいったか分からなくなり、探している時間が多かったとのこと。
またLINEを活用することで、業務時間外でも通知が来ることにスタッフから不満の声も。

SONR.導入後は、社内で溢れていた情報が整理でき、知りたい情報にすぐにアクセスできるようになったとか。
ビジネス専用のツールを活用することで、プライベートと仕事の境目も明確になったとのことでした。

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