お知らせ

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お知らせ / 2019年10月21日

創業昭和23年、始まりはお饅頭屋だったという株式会社ふるいち。麻雀が好きだった先代が、麻雀をしながら食べられるうどんを作ったのが発端で、「ぶっかけうどん」は誕生した。現在は岡山・倉敷を中心に飲食店「倉敷うどん ぶっかけふるいち」を11店舗展開するほか、「ラーメン古龍」「京風親子丼 ゆめ玉」といった飲食店もプロデュース。うどんの天下一決定戦で2年連続優勝、お土産うどんがモンドセレクション最高金賞に輝くなど、「ぶっかけうどん」発祥の店としてその名を轟かせている。

これまでは、SNSやメーリングリストでのやりとりでは一方通行な発信で情報の共有ができておらず、ビジネスに特化したツールが必要だったとのこと。

SONR.導入後は、情報共有だけでなく、普段の業務をしながら、会社の動きなども周知することができるようになったとか。

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お知らせ / 2019年10月21日

広島で創業して57年、アパレル事業に加え、雑貨事業として広島、岡山に3店舗の雑貨店をもつ株式会社インデップ。ライフスタイルショップ「Te×tete(テトテテ)」では、「もっとママを好きになる」をコンセプトにがんばるママを応援する洋服や雑貨を提案している。

これまでは、メールでのやりとりが中心だった同社。
知りたい情報がどこへいったか分からなくなり、探している時間が多かったとのこと。
またLINEを活用することで、業務時間外でも通知が来ることにスタッフから不満の声も。

SONR.導入後は、社内で溢れていた情報が整理でき、知りたい情報にすぐにアクセスできるようになったとか。
ビジネス専用のツールを活用することで、プライベートと仕事の境目も明確になったとのことでした。

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お知らせ / 2019年10月9日

横浜でグラフィックデザインをメインに、企画立案からデザイン制作を行う株式会社エーデックス。

某自動車ディーラーでは広告デザインからイベント企画、それに付随するノベルティの企画販売などを手がけるなど、多岐に渡り長年サポートしてきた。
「販売促進から共感促進へ」をコンセプトに、全国各地のクライアントの体験をデザインしている。

これまでは、メールやLINEなど、スタッフによって使用する連絡ツールにバラつきがあり、ツール毎のルールも曖昧なこともあり、情報の共有が一元化されていなかったという同社。

SONR.導入後は、お客様とのやりとりが見える化し、社内全体がどう動いているのかが以前より分かりやすくなったとのこと。

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お知らせ / 2019年09月20日

理化学機器の販売や、大学研究機関に研究機材を販売する研究支援事業に加え、介護のリハビリに特化したサービスを提供するヘルスケア事業の2つの事業を展開する株式会社ミクセル。

2018年には新たにリハビル&運動ステーション「元氣ジム」を開設したばかり。現在、広島本社、東京支店と2カ所の事業所を構えて運営している。

これまで社内で他のグループウェアを使用していたが、機能が多く、どこにどの情報があるのかが分かりづらくなっていたという同社。
また、並行してLINEやメールも活用していたため、いろんなフォーマットを使い分けながらのコミュニケーションが複雑に。知りたい情報を辿るにも時間的ロスが発生していたそう。

SONR.を導入することで、漫然としていた仕事を見直すきっかけに!
シンプルな仕事の仕方を模索されているそうです。
また、人材育成にも効果的に活用されています。

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お知らせ / 2019年08月6日

造園工事をメインに、土木工事、外構工事、解体工事などのほか、花の販売やレンタルなどを行う株式会社明石緑化。

創業から40年を迎え、本社を大阪・堺市に構えながら東大阪や奈良、和歌山にも拠点を置いている。

事業所が複数ある同社では、今までメールやLINEを使って社内のコミュニケーションを図っていた。
しかしながら、現場の仕事ではパソコンを使用することがないため、日々の作業報告などの連絡や相談をすることが難しく、社内でのコミュニケーションがなかなかうまくとれていなかったそう。

また営業、現場、事務と部署間でも隔たりがあり、業務上で問題が発生することも。

SONR.を導入後は、作業の進捗の見える化に成功!
現場の報告で状況が分かるようになった結果、早く終わった現場スタッフが、他の現場の応援に行けるようにもなったとか。

同社がどのようにして、解決したのかぜひご覧ください。

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