CASE02:事務職の悩み

SONR.が解決できること

はて?何を頼んだのか?何を頼まれたのか?

スピード時代に相応しく、活気に満ちあふれたメンバーがテキパキと仕事をこなしていくのが我が社のスタイルだ。
そしていつものやり取りが今日も始まる。

「これお願い出来る?」 「あれどうなった?」 「先輩、聞いていたあの仕事ですけど・・・」
「○○さんから電話だよ。」 「メール見てくれた?」 「書類置いときましたので!」

そう。スピード時代は口頭が一番早い!アナログコミュニケーションが大事!
という社の方針が、今日も僕を苦しめるのだ・・・。

アナログのコミュニケーションはチーム創りにおいて極めて大切です。
しかし、ことタスクに関してはそうも言ってられません。

  • 人の記憶には限界がある

    複数のタスクを並行処理することはビジネスパーソンの力量を図る上で大切な指標です。しかし、それを個人の記憶力に頼っているようでは組織全体を強くすることは出来ません。その為に、タスクは可能な限り見える化することが重要です。

  • タスクの共有化はチームの要

    会社で発生するタスクのほとんどには依頼者と受託者が存在しています。つまりタスクは誰かとつながっているのです。そして、そのタスクの品質が誰かに影響を及ぼしていきます。タスクは関係者に共有されている必要があるのです。

  • 伝達ミスは要注意

    一番厄介なのは、うまく伝達できなかったタスクです。ちょっとしたメモを紛失したために「誰から受けたどんなタスクかが不明」「依頼者も履歴が残らないのでチェックが漏れる」といったミスにつながってしまいます。

SONR.が解決します!

  • SONR.では、依頼した仕事、された仕事がニュースフィードに一覧で表示されるので、記憶力に頼る必要がありません。
  • タスクは関係者間で共有でき、チームの中でディスカッションを行う事ができます。
  • タスクはすべてテーマごとに設置されたディスカッションボードに保存されますので、タスク内容を紛失するようなことがありません。
  • 大量のメールやインスタントメッセージのように大量の書き込みに埋もれると言ったことがありません。

まずは無料登録

SONR.は3名までなら「無料」でスタートできます。
詳しくは「料金プラン」をご確認ください。

お申し込み
まずは無料登録